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お取り寄せに丹波黒大豆枝豆

いくた農園の丹波黒大豆枝豆

ご当地ドットコム9月末閉店に伴うご案内

ご当地ドットコムは、2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了いたしました。これまでご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
今後の商品お取り扱い・ご購入につきましては、以下お問い合わせ先にて承ります。

※本サイトは、2021年9月末(予定)まで閲覧可能です。

今後のお問い合わせ先

生産者名 いくた農園
取り扱い商品 丹波黒豆の枝豆
販売サイト いくた農園 農園の産直
TEL 090-3624-9346(平日 9:00〜19:00)
FAX 079-506-8941
E-MAIL ikuta_farm@ray.ocn.ne.jp

生産者いくた農園さんのご紹介

  1. いくた農園の皆さん

園主・生田 雅和さんは、「人生1回のチャンスをこのまま終わらせたくない、困難な道を選びたい」との思いから、2000年に脱サラし、篠山市で「いくた農園」を始めました。

波乱万丈、七転八倒。死ぬほど働き、研究を重ねたといいます。丹精込めた野菜作りが少しずつ実を結び、テレビ局の取材や口コミから評判が広がっていきました。その確かな味から、「いくた農園の丹波黒大豆枝豆」は有名百貨店でも販売されるなど、年々高い評価を得てきています。

現在、古民家をリノベーションした奥様経営の農家レストラン「丹波市 千華」も大変人気で、週末は満席です。

いくた農園のこだわり
・化学肥料、農薬には頼らない。
・考えつくことは失敗を恐れず必ず実践。
・人と同じことはしない。究極の野菜作りの究明。
・少品種、大量生産方針。その中から厳しい検品体制を経て出荷。

いくた農園の丹波黒大豆枝豆

  1. いくた農園の丹波黒大豆枝豆写真
  2. 出荷を待ついくた農園の丹波黒大豆枝豆写真
発祥の地、丹波篠山産の丹波黒大豆
黒大豆は減反対策として日本全国に広まりつつありますが、発祥の地は兵庫県篠山市で、その独特な気候風土が黒大豆の栽培に適します。
篠山盆地は標高200〜300m。夏は蒸し暑く、冬は厳しい底冷え。秋には降霜が発生します。年間の気温差も昼夜の温度差も大きいという厳しい気候条件と、また粘土質の土壌が良質な黒豆をはぐくみ、大きさ、甘み、旨み、コクの全ての条件が揃います。これらは他産地とは一線を画します。
農薬、除草剤を使用しない畑は、まさに自然の楽園化状態
2000年に脱サラし、17年間「土作り」に励んできました。こだわりのたい肥、抗生物質フリーの極こだわりの養鶏場からの鶏糞をメインとして栽培を続け、10年目ごろより作物の味わいが変わり、消費者の方から認められ始めました。
JASは取得しておりませんが、農薬、除草剤を使用しないために畑には昆虫もミミズもたくさんおり、まさに自然の楽園化状態です。
いつまでも口に残る甘みが強い!
旨み際立つ、いくた農園の「丹波黒大豆の枝豆」
枝豆も虫食いが多く、たくさんのスタッフで厳しく検品し大量のロスを出しながらも、本日収穫=本日出荷にこだわります。
一般的に栽培された黒枝豆も口に入れた時は甘味を感じますが、後味が持続しません。いつまでも口に残る甘みが強いのが「いくた農園の黒豆」の特徴です。
毎年のアルバイトさん(主婦)が「今まで食べてきたものは何だったのか」と良く言います。極こだわりの料理店、販売店様は当園でなければならない理由がここにあります。
10月の初旬は莢の色は緑で綺麗ですが、中旬ごろから黒い斑点や黄みを帯び、10月末には相当見栄えが悪くなります。しかし味わいは反比例し、甘味、コクも強烈になります。11月第1週まで収穫が続きますが、近年では後半のオーダーが増えてきております。
ゆで時間は徐々に長めになりますのでその都度ご案内をしております。固めのゆで時間では全く美味しさを味わうことが出来ません。栗のように「ほくほく」と頂く柔らかさ!がベストです。
  • 丹波黒大豆の枝豆
  • 箱詰めされた丹波黒大豆の枝豆
  • いくた農園丹波黒大豆枝豆の荷姿

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